あれから4か月ちかくたちましたね…

心優しきギンルキスキーの皆さまご無沙汰しております。あまりにも長い時間放置していたというのにいらして下さる方たちがいて己のふがいなさと皆様の優しさをかみしめる毎日を過ごしております。
いらしてくださる皆様、本当にありがとうございます。また、書けるのか、このままになってしまうのかは正直、今の段階ではお知らせすることができません。でも、けじめをつけることを決めた時には必ず、その旨はこのブログにUPいたします。
いらしてくださって本当にありがとうございます(深愛)


どうかもう一度…

ちえ様、ローガン様、コメントありがとうございます。枯れ切った草に注がれた清水のように、心に染みました。
お返事は以下になります(愛)

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強くなりたい…

心優しきギンルキスキーの皆さま、私の心は今訪問してくださる皆様によって支えられております。
本当に、いらして下さる皆様にはただただ感謝です。
素晴らしい小説をいただいたり、優しいお声をかけてくださる方たちに元気をもらいながらも、書きかけの小説を進めることもできず、もんもんとする日々が情けないです。前みたいなキラキラした気持ちで小説を書ける日が再び来るのだろうか…そんなことばかり考えてしまっています。書きたいものはまだいっぱいあったはずなのに。

ごめんなさい、弱音を吐いてしまって情けないです…



市丸ギン生誕祭―捧げられしは銀の皿

ギン、誕生日おめでとう!君とルキアちゃんは私のなかでは永遠の至高のCPです!
BLEACHが最終回を迎えても、ギンルキ愛だけは永遠です!どうか心優しきギンルキスキーの皆さま、これからもどうか私の世界線のなかのギンとルキアをよろしくお願いします(愛)
この小説は、まだまだBLEACHが隆盛の頃に大切な方たちに贈った小説です。新作が、やはり、間に合わなかったので、まだブログ未発表であるこの小説をUPさせていただきました。次回こそは新作を上げられますように頑張ります!


 大規模な虚討伐から凱旋し勝利の宴もたけなわのところを抜け出したギンは、ひとり資料室で執務をこなすルキアに声をかけた…

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ルキア…その名を呼ぶものよ

一護…この世界線のなかには彼は存在しません。でも魂の絆は決して無関係ではないと信じてこの超SSを書きました。もう書けないかもと弱気になっていた私の世界線のなかのギンが笑ってくれたような気がします。
あの2人が私も本当に本当に大好きでした。ギンルキ前提なのですが、この話はルキアと橙色の髪の少年を心から愛していた方たちににささげます。



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神の意志はともかく市丸ギンと朽木ルキアをこよなく愛しております♪

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